俺はデリヘルシティーハンター

木曜日, 2月 16th, 2012

俺はデリヘルシティーハンター「出回陳歩」。東京のデリヘルを常に見守り風俗嬢たちに安心を提供している。

危険な客は絶対に見逃さない。
この間も風俗嬢に本番行為を迫っていた男がいたが、俺が一喝して追い払ってやった。その後お礼にヤらせろとその風俗嬢に迫ったら拒否られたので、ムカついて無理矢理レイプしたのは言うまでもない。

またある時は、ふざけた客が店のスタッフに因縁をつけて料金を踏み倒そうとしていたところに俺が颯爽と登場。キッチリと話をつけて料金を徴収してから客を帰した。そしてボディーガード代という名目でその日の売り上げ分の金を全部よこせとスタッフに言った。そしたらそのスタッフが反抗してきたから、ボコボコにして金を全部奪ってやった。ボディーガード代も払おうとしないなんてまったくふざけた野郎だ。

またある日は、依頼を受けているデリヘルのライバル店へ調査に乗り込むこともある。入念な調査を行い、クライアントに対して有効な情報を提供しなくてはならないという点でとてもプレッシャーのかかる仕事だ。たまに調査しているということがバレ、逆に金を出すからクライアント側の情報をよこせと言ってきやがる。しかし、俺はそんな小汚いマネはしない。そんなはした金では俺は揺るがない。俺を買収したきゃもう100万は追加してさらにその店で一番良い女とヤらせてもらう権利を頂かない限り俺は動かない。もしその条件を全部飲んでくれる店があったら、俺は二つ返事でクライアントの情報をすべて曝け出す。実際この間は条件を呑み込んでくれたので、すんなりと情報を引き渡した。俺はそんな安い男ではないってことさ。

そしてたまにあるのがドライバーも兼務してほしいという依頼だ。中小ヘルスや零細ヘルスなどでよくある依頼なのだが、ドライバーの数が足りない、もしくは雇えないなどの理由によりヘルス嬢のボディーガードと兼ねてドライバーをしてほしいという厚かましい依頼だ。だがこんな厚かましい依頼でも引き受けるのが一流のプロってもんだ。俺はこう見えてスピード狂なもんだから、車を持ってないとホラを吹いて店長の車を借り、完全にスピード違反な速度で走りまくる。当然警察が追ってくるわけだが、俺はお構いなく走り続ける。目的のホテル(もしくは客の自宅)まで付いたら俺はヘルス嬢だけ残して立ち去る。後から来た警察は残ったヘルス嬢を逮捕するって寸法さ。

ここでは俺のプロの仕事を存分に披露したいと思っている。首を洗って待っとけ!

過去に俺が依頼を受けたクライアント

仙台に出張した時に依頼を受けた高級デリバリーヘルス
デリヘル 仙台

いつも依頼を頂いているお得意様。このお客様の紹介であと何件か錦糸町のデリヘルから仕事を頂いている
錦糸町 デリヘル

たまには自分から営業に出て仕事を取ってくる時もある。不景気な時期には待ってても仕事は飛びこんでこないのさ。一流なデリヘルシティーハンターな俺は営業スキルも一流なのだ。営業では事前にこのようなポータル系サイトを見てから課題を抱えていそうなクライアントを見つけるのが常とう手段だ。これは俺だけでなく同業のデリヘルシティーハンターもやっていることだ。
横浜 デリヘル